根底から学ぶ司法試験

学びやすいから、継続する。 継続するから確実に合格する

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司法試験 過去問から新傾向まで、司法試験問題の考察方法と論述方法を提示します。完全個別に学習が進みますので、学習への興味がわき、法律知識が深くなります。基礎的思考を重視する新傾向に合致しています。
指導方法 コア論点(頻出課題・重要論点)の抽出による、本質的学習

自己プログラミング方式:履修計画を自己作成できます。一斉授業ではなく、個別学習ですので、独自のスケジュールを立てやすく、学びやすく、効率的です。

知育研究会のメリット
出題範囲を、受講者の勉強範囲に合わせて絞り込むことができる点がメリットです。
つまり、受講者本人に合わせ、その受講者が勉強した範囲のみの出題が可能です。それらを最終合格まで繰り返す事により、自然に実力がつくようになります。
コア論点
予想問題を出題し、平均的には1200字前後の論文を執筆解答頂きます。それを添削して、返送します。
これを、コア論点(頻出課題・重要論点)に絞込、ご自分の納得されるまで繰り返します。
コア論点は、例えば民法総則ですと、全体で40論点ございます。ご自分の不得意項目を繰り返し執筆練習されれば、完了します。
 
受講実例:


他学部から司法試験受験希望。司法試験への学習は入門段階。
初期指導方針と料金の概説。
まず当方から司法試験基礎チェックシートを発行させて頂きまして、今後の学習上重要となる項目、用語、基礎概念のチェックをさせて頂きます。個人個人学習の進度は異なりますので、学習が進んでいる項目もあるでしょうし、また学習初期のため、応用範囲が広い基礎事項でありながらも不十分な項目もあると思われます。

この司法試験チェックシートによりまして、最短合格のため、何をどのように学習すればよろしいかの学習予定表(スケジュール一覧)を当方の司法試験専門家が作成します。

司法試験基礎チェックシートに依りまして、現状の学習を基に、今後の最善の方針を提示させて頂くことになります。

後は実際の択一、論文試験に合致させました問題演習と、詳細な解説になります。

受験指導は、一項目につき5000円の講座を、10回単位(5万円)で購入していただくことになります。ゆえに、必要ならば長期にわたり受講することも可能ですし、自分で勉強を進められる自信ができました時点で終了されても結構です。

つまり当方の利点は、完全個別指導による受講生の進捗に合致させた個別学習となる点です。ゆえに授業料に無駄がございません。一年分という授業料は発生しません。

もちろん現行予備校のフォローやご質問も丁寧にサポートさせて頂きます。こちらも個別指導ならではですのでご安心下さい。
添削受講生基本指導料  5万円(登録初期のみ)
論文指導一回 5000円 (10回単位で指導券を購入して頂きます)
初期の最少費用例
添削受講生基本指導料 5万円(登録初期のみ)
論文指導一回につき 5000円 (10回単位で指導券を購入して頂きます)
5000円×10回=5万円
 
合計 10万円
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